化粧品でアンチエイジング美肌復活

~DNAから修復するAC-11、アンチエイジング化粧品の秘密~

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AC-11

AC-11は南米からやってきた?

AC-11』(エーシーイレブン)は南米の薬用植物キャッツクローから取れる成分。

『キャッツクロー』とは、熱帯雨林に自生し、
南アメリカの原住民たちから2000年以上に渡って
奇跡の植物として珍重されてきた薬用植物なのです。


1970年代、DNA研究の世界的権威である
スウェーデンLUND大学のDr.Ronald Peroが、
自然由来の植物成分の中に、DNAの修復に関わる薬物成分があると考えて、
その探索と研究に着手したのが『AC-11』発見のきっかけ。

なんと!!30年以上にわたって、250種を超える植物探査を続けて、
安全性と機能性を併せて確認しながらたどり着いたのが
アマゾンの原住民の間で炎症や感染症の治療法として
免疫力向上のためにをお茶として飲んでいた
薬物植物”キャッツクロー”

インカ帝国の時代から奇跡の薬として
珍重されてきた薬用植物だったのです!!!

そして、そのキャッツクローの抽出物である
「CAES」(カルボキシ−アルキル−エステル)には、
年齢とともに傷ついたDNAの修復を促進する作用があることも発見されました
長き研究の末に辿りついたのがこの成分なんですね~。(フムフム)

キャッツクローとAC-11はどこが違うの?

AC-11』(エーシーイレブン)とは、
キャッツクローから取れる成分「CAES」を特許製法(熱水抽出)によって濃縮し、
よりDNA修復機能を高めた成分のことをいいます。


この『AC-11』、
2009年1月(ここ最近ではないですか!!)には、
Ⅲ型コラーゲンの合成促進効果も発見されました。

「Ⅲ型コラーゲン」とは
通称「赤ちゃんコラーゲン」ともいわれる
主に血管や子宮などに存在しているコラーゲンのこと。
人の肌のなかにもこのコラーゲンが存在していて、
生まれたときはいっぱいに満たされているこのコラーゲンは
老化とともに減少していくのだそう。

「Ⅲ型コラーゲン」の大事な役割の一つが、
お肌を柔軟に瑞々しく保つこと。
つまり「Ⅲ型コラーゲン」が減少するということは
肌の水分保持力が弱くなり、皮膚が固くなっていく、ということなんですね。。。
(ザンネン・・・)

そこでまたまた活躍するのが『AC-11』。
肌内部に存在する「Ⅲ型コラーゲン」の合成を促進し、
お肌のしなやかさを取り戻してくれる効果があるんだそう

FDA(米・食品医薬品局)からお墨付きのAC-11

AC-11』(エーシーイレブン)の効果は、
信頼のおけるアメリカの政府機関FDA(食品医薬品局)から
『DNA修復の促進を助ける』として唯一認められています。

FDAの認可を得ていることで・・・
新開発されたコスメの中でも『AC-11』は
安心して使える嬉しいアンチエイジング成分なのです(イェイ!)

 
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