化粧品でアンチエイジング美肌復活

~DNAから修復するAC-11、アンチエイジング化粧品の秘密~

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ハーブのパワー

歴史の長いハーブ

料理や飲み物として、さまざまな場面で活用するハーブ。
いまは健康のためにハーブティーを飲む人も増え、
本当にいろんなブレンドのハーブティーをお店でみかけます。

私個人的にはカモミールティーがすき。
ヨギティーというブランドのハーブティーは
女性の生理不順などを整えるためのシリーズもあってオススメです。
(「ウーマンズ・シリーズ」ってやつです。)

おっと・・・話がちょっとそれましたが・・

ハーブの歴史の長さには驚かずにはおれません。
なんと!!!
ハーブを医学的に使用しはじめたのは、
5000年ほど昔に遡るといわれています。

エジプト時代の神殿では、植物の香りをくゆらせる「薫香」がたかれ、
お湯やオリーブ油などに植物を漬け込んで作る
浸剤(ハーブティやハーブオイル)もすでに利用されていました。

また起源2~3年ごろの中国には「本草書」と言う本が登場しています。
「AC-11」が抽出されたキャッツクローも
インカ帝国の時代から”奇跡の薬”として珍重されてきました。

植物のもつ計り知れないパワーの発見の歴史はとても古いことに驚いてしまいます。

ハーブの効用

ハーブの楽しみ方はバラエティに富んでいます。

庭に植えるのはもちろん、鉢植えにしてベランダで楽しむのも
ハーブは育てやすく家庭菜園にも向いているのです。
またポプリして香りとしての効用を楽しんだり、
煎じてハーブティにしたり、あるいは、
料理に用いて臭みをとったり、 香辛料やアロマセラピー、美容にと、
その楽しみ方はほんとうにたくさんあります。

ハーブバスやハーブ酒、ハーブ染めなど、
工夫によってその楽しみ方もどんどん広がっていきます。

そしてなにより自然のものなので材料に安心感があるのが植物の魅力です。

AC-11はハーブとは一味違う?

アロマテラピーなどでも活躍のハーブ。

ラベンダー、カモミール、ローズマリー・・・・
ハーブの持つパワーはさまざまなものが知られています。

ざっとあげると・・・

鎮静作用・鎮痛作用・消化促進作用・ホルモン調節作用・免疫賦活作用・利尿作用
まだまだまだ・・・あります。

また、皮膚への作用にしぼってあげると
収れん作用(皮膚を引き締める)
ローズマリー、フランキンセンス・・・。
保湿作用(うるおいを与え乾燥を防ぐ)
ローズオットー、ネロリ、ゼラニウム・・・。
モリエント作用(皮膚を柔らかく作用)
ネロリ、サンダルウッド・・・。

お肌を引き締めたり、うるおいを与えるハーブの力、
そしてDNAそのものに修復作用そのものに働きかける
南米のキャッツクロー樹皮から取れた『AC-11』。

植物のもつパワーそのものや、
そんなパワーを取り込んだコスメから、目が離せない私なのです。

 
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